『ゆるセックスのススメ 女の心と体をトロトロにしてしまう17のゆるテク』多最上もがじ

エッチの感度が高まる「下ごしらえ」とは?
カラダが悦ぶ「スタートラインの変更法」とは?
ゆるっとした触れ合いでマンネリを安心感に変換し、セックスの種火を灯す技術を伝授!

「思考マッチョ」から卒業しよう!

【本文より】
小難しい話はゼロ、トレーニングも不要。
ポイントさえ押さえていれば、誰だって女子をとろとろにしてあげられる。
平凡ゆえの奥義、それが「ゆるセックス」。
本書が、あなたと彼女とのつながり方を見直す機会になってくれたら、息子たちに自慢しようと思う。

【内容】
◆女子はとろけたがっている
◆超人・加藤鷹の尋常ならざる逸話
◆発信者だった俺の懺悔
◆思考がマッチョなダメ男たち
◆コンプレックスが「個性」に変われば世界が変わる
◆「テクニック」は誰のため?
◆愛を伝える唯一の方法
◆「サザエさん」に学ぶマンネリの解消法
◆マニュアル君を卒業しよう
◆マンネリはワンパターンなのではなく「いつもどおりの安心感」と捉えよう
◆「心の開放」をもたらすアイテム
◆超簡単で効果絶大のゆるテクニック
◆女性を芯から満足させる基本姿勢
◆「ゆっくり」が高等テクになる
◆プライドをドブに捨てろ
◆「男がギンギンになるキス」と「女が濡れるキス」は別モノ
◆女の体を美味しくできちゃうスタートラインの変更法
◆AVからの学びはマナーが大切
◆ひとつの技術がすべてを生かす
◆「イカせたい」と「思いやり」のあいだ
ほか

【著者】
多最上もがじ(たもがみ・もがじ)
50代のライター。片田舎で思春期を過ごし童貞をこじらせる。大学生の時に初体験っぽいことはしたが、こじらせたまま卒業し出版業界に就職。そこで、いきなりエロ仕事を任されたことが転機となり、気がつけばヤリチンロードを爆走。浮気がバレて30代前半でバツイチになるも、返す刀で当時愛人の一人だった今嫁と結婚。子宝にも恵まれてささやかな幸せを漫喫しつつ、ヤリチン癖は温存。現在、20代のOLと絶賛不倫中。

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