『愛をあげよう(1)~(17)』ともち

母子家庭に育った正午(しょうご)。
最愛の母・美沙子を亡くした正午は、自分を父と名乗る男・安藤から「一緒に暮らそう」と提案される。
大学を出てほしいという亡き母の願いを叶えるため、同居を決意する正午だったが、そこには個性的な姉妹(きょうだい)が3人いて……。
明るく淡い愛にあふれた感動のストーリー!

【著者】
ともち
漫画家・イラストレーター。
1988年、「3年目のさよなら」で、講談社「モーニング」ちばてつや賞入選。
おもに、恋愛・育児漫画をてがける。
著書『愛をあげよう』『サクラサケ』『ときめき新婚マニュアル』『だいすき!』『れ・り・び』『しあわせねっ』『おはよ♪』など。
新刊『とうちゃんとユーレイババちゃん』(共著、講談社)。

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