『風俗嬢と本番できちゃう口説き方 ヤリチンライター直伝 Hなセフレ嬢の作り方、蜜月の続け方』多最上もがじ


魂の取材で800人もの風俗女子と肌を重ねてきた敏チン記者が会得した「風俗嬢のオキニ客になる技術」とは?
オキニ嬢の心と体をトロトロに溶かし、公私にわたって情熱的な関係になる極意を伝授!

「高嶺の花」があなたの虜に!

【本文より】
俺がライターとしてのスタートラインに立った20代前半から30代半ば頃までの十年余、仕事の半分は風俗取材だった。
数が多すぎていちいち数えちゃいないが、少なく見積もっても1年で100人以上、10年ちょっとで1500人以上の風俗嬢に会ったと思う。
もちろん、ただ話を聞いて写真を撮っただけじゃない。
当時は体験取材が多かったので、概算で800人くらいの女の子と肌を重ね、粘膜を擦り合った。
風俗嬢との出会いは一期一会。
チャンスを逃せば、セックスどことか二度と会えない彼女たち。
ゆえに短期決戦が基本となるのだが、幻のような儚い恋だけに、うまくいけば打ち上げ花火のような烈しい思い出を彼女たちは残してくれる。
そして、その記憶が男の自信につながることは言うまでもない。

【内容】
まえがき 風俗嬢との出会いは一期一会
CHAPTER1 風俗嬢とセックスするために知っておくべき2つのキーワード
CHAPTER2 風俗嬢の「正義」
CHAPTER3 風俗嬢を口説き落とすために必要な「お金より強い武器」
CHAPTER4 モテの好循環が生まれる「本質論」
CHAPTER5 オキニ嬢のつくり方
CHAPTER6 嬢のオキニ客になれ
CHAPTER7 風俗嬢ならではの「モテメソッド」とは?
CHAPTER8 「口説きやすい嬢」の見極め方
CHAPTER9 オキニ客になる技術
CHAPTER10 叶姉妹に教わった「一瞬で風俗嬢と仲良しになれる逸品」

【著者】
多最上もがじ(たもがみ・もがじ)
50代のライター。片田舎で思春期を過ごし童貞をこじらせる。大学生の時に初体験っぽいことはしたが、こじらせたまま卒業し出版業界に就職。そこで、いきなりエロ仕事を任されたことが転機となり、気がつけばヤリチンロードを爆走。浮気がバレて30代前半でバツイチになるも、返す刀で当時愛人の一人だった今嫁と結婚。子宝にも恵まれてささやかな幸せを漫喫しつつ、ヤリチン癖は温存。現在、20代のOLと絶賛不倫中。
著書『セックスにコミットする一生モノの口説きの極意18 女は抱かれたがっている』『不倫のすすめ 愛は妻に、セックスは他の女に』『風俗嬢と本番できちゃう口説き方 ヤリチンライター直伝 Hなセフレ嬢の作り方、蜜月の続け方』など。

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